CAN、EZCOOKラーメン調理器のカラーラインナップを拡大。空間との調和を強調
CANがEZCOOKラーメン調理器の体験型ポップアップストアを成功裏に終了。新色「サンドアイボリー」の発売と、トッポッキがもらえるキャンペーンも実施。
| NBNTV = バン・ジェドン |

CANは、ガーデンファイブ・ライフ中央広場で開催された「2026 ハハホホ水遊び場」の会場内にて、EZCOOKラーメン調理器の体験型店舗を運営し、成功裏に終了した。
去る7月24日から8月6日まで、会場内に機器を直接稼働できるスペースを設置した。水遊び場を訪れた来場者がラーメンを調理するプロセスを直接体験できるようにすることで、調理方法と利便性を確認してもらった。また、現場でのデモンストレーションを通じて、来場者の利用意見も収集した。
これに合わせ、CANはラーメン調理器の新色として「サンドアイボリー」モデルを発売する。店舗、オフィス、休憩室など、さまざまな設置空間に調和するようデザイン要素を反映し、製品のカラーラインナップを刷新した。
新製品の発売に合わせ、自社モールと連動した特典も実施される。指定期間中に自社モールを通じて該当機器を購入した消費者は、トッポッキ2個と専用容器60個を受け取ることができる。
株式会社CANの関係者は「今回のハハホホ水遊び場ポップアップストアを通じて、お客様がEZCOOKラーメン調理器で直接ラーメンを調理して食べながら製品を体験し、現場でさまざまな意見を交わすことができた」とし、「製品を直接体験できる機会を通じて、EZCOOKラーメン調理器の利便性をより効果的に伝えることができた」と述べた。
続けて「新しくお披露目するサンドアイボリーは、EZCOOKラーメン調理器の便利な調理機能に、温かみのある洗練されたデザインを加えたカラーだ」とし、「今後もポップアップストアや展示、さまざまなオン・オフラインマーケティングを通じて、消費者がEZCOOKラーメン調理器を直接体験できる機会を拡大していく計画だ」と明らかにした。
CANは、EZCOOKラーメン調理器と自動調理ソリューションを基盤に、製品ラインナップを広げ、消費者との接点を拡大していく方針だ。
