TGS 2026、Smilegateが『未来視』と『デッドアカウント』のブースを出展
TGS 2026にてSmilegateが『未来視:見えない未来』と『デッドアカウント:二つの青い炎』の専用ブースを出展。豪華展示や限定グッズ、人気コスプレイヤーやVTuberによるステージイベントなど、見どころ満載の内容でお客様をお迎えします。

【NBNTV】チョン・ドンジン記者|『未来視:見えない未来(未来視)』と『デッドアカウント:二つの青い炎』、二つの青い炎が日本に上陸した。
17日、Smilegateによると、同社はTGS 2026に参加して公式ブースをオープンし、世界中の来場者や業界関係者を迎えるという。
Smilegateは幕張メッセ展示会場の2ホールS09に専用ブースを設け、『未来視:見えない未来(未来視)』と『デッドアカウント:二つの青い炎』の試遊ゾーンおよび多彩な現場プログラムを運営する。詳細なプログラムとタイムテーブルは、各ゲームの公式SNSチャンネルおよびSmilegate TGS特別サイトで確認できる。
『未来視』ブースは、魅力的なキャラクタービジュアルを最大限に引き出した4面LEDタワーとLEDゲートで来場者を迎える。LEDゲートでは、キャラクターたちのエピソードを確認できる映像が初公開される。また、『未来視』ブースはゲーミング専門機器ブランドG TUNEを運営するMouse社と協力し、より快適な試遊環境を提供する計画だ。
来場者はゲームの試遊に参加すると、イツカのキャラクタークリアバッグを受け取ることができ、4面LEDタワーの中でキャラクターと特別な時間を過ごすことができる。公式SNSのフォローと事前予約を完了すれば、缶バッジや饅頭キーリングなどのグッズを受け取ることができる。
さらに、ガチャを通じて抱き枕、マウスパッド、法被などのオリジナルグッズを引けるチャンスも用意されている。
現場のステージプログラムも多彩に用意されている。
17日には、MCマフィアカジタの進行により、キム・ヒョンソプADが参加して新規アートを公開するドローイングショーが行われる。19日には、有名なコスプレイヤー伊織もえのステージに続き、人気ユーチューバーのトナカイトの進行で、VTuberの猫田つながが『未来視』のレイドコンテンツを初公開する。
20日には、同じく有名なコスプレイヤーえなこのコスプレステージと、VTuberのKamitoによるゲーム試遊が続く。最終日の21日には、VTuberのあすみせなのゲーム試遊と、柊つるぎ、八雲べにによる特別ステージが予定されている。
『デッドアカウント:二つの青い炎』ブースは、迫力あふれる漫画コンセプトで飾られた大型ゲートとともに来場者を迎える。大型LED画面でゲーム内のカットシーンや最新のプレイシーンを鑑賞でき、試遊ゾーンでは独特の世界観と激しいバトルシステムを体験できるよう構成されている。
来場者はブース訪問特典の団扇を受け取れるほか、イベントに参加して缶バッジ、ステッカーなどのオリジナルグッズを得ることができる。特に、試遊と公式SNSのフォロー、事前登録イベントにすべて参加すれば、大型ガチャでデッドアオ・スペシャルセット、デスクマット、Tシャツ、アクリルキーホルダーなどの限定グッズを引けるチャンスを獲得できる。
『デッドアカウント:二つの青い炎』を待ち望むユーザーのための多彩なステージプログラムも用意された。初日の17日には、MC白華繚乱と開発会社イアンゲームズのByoung Gie Kim PDが参加してゲームを紹介するインタビューセッションがあり、19日には現地の人気コスプレイヤー篠ノ森海によるコスプレステージが続く。
20日には人気ユーチューバーのズズさんと共に楽しむトークショーが、21日にはウルスの役のファイルーズアイ、ハイジマヒヨリの役の町子など声優たちが参加するトークショーが進行される。
最後に、Smilegateはブース訪問者のためのスタンプラリーも運営する。来場者はブースでリーフレットを受け取った後、二つのタイトルのイベントミッションを完了するたびにスタンプをもらうことができる。スタンプを4個すべて集めると、希望するタイトルの豪華な賞品が懸かったガチャを1回追加で回すことができる。