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SHINeeミンホ、UVのレコーディング室で語った運動ルーティン…南山ランニングから「火花のようなカリスマ性」のレコーディングまで

SHINeeのミンホがYouTubeチャンネル「UV BANG」に登場。南山でのランニング習慣やフィットネス競技、準備中のソロ2ndミニアルバムのパワフルなダンス曲について語りました。

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SHINeeのミンホが、YouTubeチャンネル「UV BANG」のレコーディング室を訪れ、自身の運動習慣と音楽について語った。

SHINeeミノ、UVのレコーディングスタジオを訪問!ニューアルバムとトレーニングについて語る

公開された映像では、UVのメンバーたちとの会話に続き、「火花のようなカリスマ性」を聴きながらレコーディングを行う過程が収められている。レコーディング室でも運動の話が続き、音楽制作と日常生活における関心が垣間見えた。

撮影前にも南山周遊路をランニング

ミンホは、レコーディング室に来る前に南山でランニングをしてきたと明かした。南山の周遊路が好きで、夏はコースが涼しくて良いという説明も付け加えた。一度走って終わりではなく、同じコースを2回走るスタイルについても会話が交わされた。

UVのメンバーたちが「2回転」という表現を問い返すと、ミンホは一度行ってから再び戻ってくることだと説明した。会話は、普段誰と一緒に運動しているのか、どのような方法で体を管理しているのかといった話題へと続いた。ミンホは、知人たちとコンディショニング運動を行っていると語った。

様々な動作を行うフィットネス・レーシングを紹介

運動の話をしている最中には、フィットネス・レーシング大会「HYROX」も話題に上がった。ミンホは、押し引き、バーピー、ランジ、ファーマーズキャリー、ウォールボールなど、様々な動作を行う大会だと紹介した。一つの運動を繰り返す方式ではなく、複数のステーションを経由する構成だという説明だった。

UVのメンバーたちは、聞き慣れない大会名を他の言葉に結びつけて冗談を飛ばした。運動に関する会話が長引いたため、レコーディングのために集まった場であることを考慮し、残りの話は後で別途しようという言葉も出た。

ソロアルバムとレコーディング室での会話

ミンホは映像の中の会話で、ソロ2枚目のミニアルバムを準備中であると語った。どのようなスタイルかと問われると、パワフルなダンス曲だと説明し、聴いた瞬間に熱くなれるような曲だと表現して楽曲の方向性を紹介した。

アルバムについて説明している最中も体を動かすミンホに対し、UVのメンバーから質問が相次いだ。ミンホは、テンションを上げるためだと答えた。レコーディング室では、アルバムの話と運動に関する冗談が交互に交わされた。

2行ずつ聴いて合わせる「火花のようなカリスマ性」

その後、ミンホはUVが聴かせてくれる「火花のようなカリスマ性」を聴いてレコーディングに入った。まずラップパートを2行ずつ聴いて合わせ、発音を流さずより明確にしてほしいという指示に従い、再び声を出し直した。

レコーディング中も体をほぐそうとする動作が続いたため、UVのメンバーたちは喉をほぐして歌に集中するように促した。ミンホは、体をほぐさなければ喉もほぐれないという趣旨で答えた。公開された映像は、曲を聴いて口ずさむ過程と、ブースの内外で繰り広げられた彼らの会話を共に収め、レコーディングの現場を伝えている。

By NBNTV Editorial Team · By キム・ミンホ · By 김민호
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