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「1泊2日 シーズン4」、8つのメニューを賭けた穴埋めクイズに挑戦

「1泊2日 シーズン4」の公式映像が公開。8つの豪華メニューを賭け、出演陣が6文字の初声クイズに挑みます。「自由の女神」を巡る爆笑のやり取りが見どころです。

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「1泊2日 シーズン4」の公式映像「スタミナツアー下 #3」では、出演陣が用意された料理を前に、穴埋め形式の問題に挑む様子が収められている。映像の序盤では、並べられた料理を前にメニューを確認する会話が続き、その中でスンデポックム(豚の血のソーセージ炒め)が話題に上がった。出演陣は料理の種類を吟味しながら、辛さについて尋ねたり、美味しそうだと反応したりして盛り上がった。

「1泊2日 シーズン4」出演陣がメニューを賭けて初声クイズに挑戦!公式放送シーン

8つの料理と計8問のルール

進行役は、これから問題を出題すると案内した後、問題を間違えるたびにメニューを一つずつ減らしていく方式だと説明した。用意された料理が8つであるため、問題も計8問となる。ゲームは、料理の獲得可否が問題の正誤と連動する形で進行した。

最初の種目は、6文字の初声(チョソン)クイズだ。進行の説明によると、出演陣は提示された初声を見て、計6文字の正解を一文字ずつ書き込んでいく。回答時間は5秒。座席順に6人全員がそれぞれ担当する文字を当てれば成功という条件だ。映像では、最初の文字と最後の文字を誰が担当するか説明される場面も描かれている。

ランドマークのヒントと「自由の女神」

問題の提示後、ヒントとしてランドマークが挙げられ、出演陣が制限時間内に回答を書く様子が映し出された。その後、回答の確認過程で「自由路(チャユロ)」が誤答となり、即座に「正解ではない」との反応が沸き起こった。続いて、正解が「自由の女神(チャユエヨシンサン)」であることが判明。一部の出演陣は「その問題は知らなかった」と漏らすなど、正解と誤答を巡って会話が交わされた。

誤答の確認後は、謝罪と制止が入り混じった短いやり取りが続いた。映像内では、申し訳ないという言葉や「もうやらない」といった反応が聞こえ、声のトーンが高すぎたという指摘も繰り返される。続いて、自身のトーンを下げようとする発言や、誰かをなだめる言葉、あるいは「よくやった」といった言葉が次々と飛び出した。このシーンは、6文字の初声クイズの第1問を解いた後、出演陣が正誤を確認しながら繰り広げた一幕となっている。

By NBNTV Editorial Team · By ハン・アルム · By 한아름
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